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進出企業の紹介

1980年に経済開発区となって以来、一番早く深圳市に投資した企業は日本の三洋グループです。投資総額を見ても日本は一番多く、この25年間に40億米ドルに達しています。この他、世界の上位500社のうち114社が深圳市に進出しています。ウォールマート、デュポンなど15社は深圳市に地域本部を設置、ウォールマート、ソニー、IBMなどは調達センターを設けています。

日本

三洋・三井物産・三菱電機・伊藤忠商事・日商岩井・パナソニック・日立・東芝・ソニー・富士通・住友商事・住友銀行・三菱商事・ジャスコなど28社

アメリカ

IBM・デュポン・ペプシコ・インテル・モーガン・コダック・マクドナルド・ウォールマート・フィリップモリス・Fed Expなど36社

イギリス

シェル・HSBC・KingFisher・アメリカン・タバコなど6社

オランダ

フィリップ・ABN AMRO・ING

韓国

三星・サムソン・ヒュンダイ・SK

ドイツ

ルフトハンザ・シーメンス・ドレスナー銀行

フランス

ダノン・カルフール・BNPPARIBAS・ソシエテジェネラル・レディリヨネ

スイス

ABB・ネスレ

オーストラリア、シンガポール、香港からも企業が進出しています。